男性用洗顔料おすすめ情報です。毎日、顔洗っていない人はいませんよね?でも、あなたは「正しい洗顔の仕方」知っていますか?

衝撃!「正しい洗顔」ができている人はほとんどいない!という事実

毎朝、当たり前にやっている洗顔ですが、実は「正しい洗顔」ができている人はほとんどいないんです!このサイトでは「正しい洗顔の方法」と、正しい洗顔に最適な男性用洗顔料の一番のおすすめを紹介します。

洗顔の「正しい方法」なんて誰も教えてくれなかった
洗顔の「正しい方法」なんて誰も教えてくれなかった

正しい洗顔は、正しい男性スキンケアの第一歩!

正しい洗顔は、男性スキンケアのスタート地点。と同時に、最も基本のスキンケアになります。

きれいにする=汚れをとる・落とすから始めるのは正しいことなんですね。

男性の場合は、化粧もしませんし、洗顔後-化粧水-乳液のベーシックなスキンケア以外の美容液やクリーム、パックのようなコスメを使うことはまずありませんよね?

となると、

  • 「肌で勝負!」
  • 「基本の肌ケアで勝負!!」

するしかないんです。

そういわれると、確かにそうか・・

はい。だからこそ、基本のスキンケアの3大要素、

  • 洗顔料
  • 化粧水
  • 乳液

は、女性よりもしっかりマスターしておかなければいけないんです!

間違った洗顔 7つのポイント

正しい洗顔の知識の前に、間違った洗顔は「どこが間違っているのか?」を知っておきましょう。すると、あとで正しい洗顔の知識が1回で理解できて覚えてしまえます。(*^^)v

間違った洗顔1:冷水や熱すぎるお湯で洗顔

けっこうありがちなのが、洗顔に使う水の温度の間違い。
朝、冷水で顔を洗うと目が覚めますし、熱いお湯で顔を洗うと、皮脂がバッサリ落ちて「気持ちいい」感じがしますよね?

でも、残念ながら、どっちもNG。

まず冷水。

目を覚ます目的と、顔を洗う・洗顔して汚れや皮脂を落とす目的をごっちゃにしてはいけません!!!

た、たしかに・・・

気持ちは分かるんですけど、実は冷水で顔を洗うということは、顔の表面温度を急激に冷やしてしまうことになります。これが結構刺激が強く、皮膚炎の元になると指摘されています。

次に熱いお湯。

油が落ちすぎ+肌への刺激が強すぎ!

これも急激な温度変化になるので、皮膚炎を引き起こすことがあると指摘されています。

一時期、マッサージとして流行った冷水と温水を交互に使う、というのもかなり肌には負担が大きいようです。とにかく顔の皮膚は薄いですから。。

こういう水温の間違いをずっと繰り返していると、、、分かりやすく症状の一例を挙げると、赤ら顔みたいになっちゃうことがあります。

間違った洗顔2:しっかり泡立たない男性用洗顔料を使って洗顔

実は、男性用洗顔料や石鹸そのものは、泡立てなくても洗浄力は十分にあります。

粒の細かい泡をシッカリたてた方が、細かい部分までシッカリ汚れを取りやすくなります。でも、それだけじゃないんです!

一番大きな間違いは、泡だってない=「手の皮膚が直接顔の皮膚をこすってしまうこと」なんです。

そ、そこだったのか??

手って、結構誰でもヘビーに酷使していますよね?特に手のひらは足の裏と並んで角質層が厚くなっています。

手のひらの頑丈な皮膚が顔に直接当たってゴリゴリやられると、顔の皮膚のほうが負けてしまうんです!

ソフトコンタクトレンズを使ったことがある人は分かると思うんですが、指と手のひらでコンタクトレンズを洗いますよね?

ブラシやスポンジだと固すぎて、レンズに傷がついてしまうからです。指の角質が、ソフトコンタクトを洗うのに最適な柔らかさと凸凹をもったスポンジのような役割を果たしているということです。

でも、ソフトコンタクトを頬っぺたに押し当てて洗おうとしたら、絶対顔のほうが痛いですよね?どんなにやさしく洗っても。

顔を洗うときはピンポイントで力が入って痛くならないように、人間の手が力加減を調節してくれるので、顔を洗うときに「痛み」を感じることはあまり無いと思います。(そんなになったら、たいていすり傷や切り傷ができてます汗)

間違った洗顔3:ゴシゴシ洗顔

とくに、過剰皮脂や油ギッシュになったときは、ゴシゴシ顔を洗いたくなっちゃいます。

でも、「間違った洗顔2:しっかり泡立たない男性用洗顔料を使って洗顔」で説明したように、なるべく直接触らないほうがいいくらいなので、絶対にダメです。

間違った洗顔4:1日に何度も洗顔

これも、過剰皮脂や油ギッシュになったときや、小春日和で眠い季節や花粉症の季節などは、一日に何度も顔を洗いたくなっちゃいますよね?

ここまでで説明したように、洗顔自体が顔の肌に負担が大きかったり、傷つけるリスクがあるもの。
なので、むやみに何回も顔を洗うのは、実は「顔の肌を守るスキンケアという意味では」あまりよろしくありません。

時間的にも、きっと、「途中の洗顔」は化粧水とか乳液で保湿というアフターケアができないですよね?

洗顔してそのまま放置、というのも「間違い」に挙げられてしまう大きな理由です。

でも、

  • スポーツで汗だくとか、
  • 子供のように外で遊んで砂や土まみれ、
  • 掃除でホコリをかぶった
  • 花粉症の季節の帰宅時、

などは、「ちゃんとアフターケアもセットでやる」、という前提で洗顔してもいいと思います。

ちなみに、このほかに洗顔で落とす汚れ、というと、

  • 分泌されたあと、酸化してギトギトになった皮脂
  • 寝ている間に顔に落ちてくるホコリ
  • 外出時に空気中をまっている排ガスなどの微粒子や砂埃

などがあります。

間違った洗顔5:洗顔後にすすぎが不十分

洗顔後のすすぎ洗いも見落としがちなポイントです。

洗顔後、落ちた汚れは消えてなくなるわけではありませんよね?
ほとんどは、石鹸や男性用洗顔料が「吸着しているだけ」です。

つまり、皮膚からは離れたけど、すぐ近くにある状態。

だから、ちゃんと石鹸や男性用洗顔料を汚れや皮脂と一緒に、きれいにすすぎ流してあげる必要があるんです!

最近では、洗顔石鹸や男性用洗顔料の中には、保湿成分を配合しているものも増えてきましたが、洗顔の間に皮膚の表面に触れれば十分なもの。石鹸自体を肌に残していくように作っているわけではありません

こういう男性用洗顔料や石鹸が残ってしまっていると、アフターケアで使う化粧水の邪魔になってしまいます。

間違った洗顔6:洗顔後にゴシゴシタオルで拭く

ここまで読んだあなたは気づいていると思いますが、洗顔は汚れを落として肌を清潔にするために重要ですが、「摩擦」「刺激」がダメ。

タオルで拭くときも、ゴシゴシ雑巾で掃除するようにハードに拭いちゃダメなんです!

間違った洗顔7:洗顔後、アフターケア(化粧水・乳液まで)をしないで放置

洗顔後は、肌の中の水分が蒸発するのを防ぐ皮脂も落ちてしまいます。

皮脂が落ちると、もともと女性よりも皮膚の中の水分量が少ない男性の場合は、乾燥肌になりやすいんです。

乾燥肌になると、

  • カサカサになったり、
  • 粉吹いたり
  • 引きつったり

しちゃいますよね?

また、乾燥から皮膚を守るために、皮脂が過剰に分泌されてることがあります。そうなると、今度は

  • オイリー肌
  • ニキビ
  • 過剰皮脂
  • 吹き出物

といった別の肌トラブルの原因になってしまいます。

「じゃぁ洗顔しなきゃいいんじゃないの?」というところなんですが、皮脂は酸化しやすいので、適度に落として、リフレッシュしてあげる必要があるんです。


 

正しい洗顔の仕方 7つの重要ポイント

ここまでくると、正しい洗顔の仕方、って明確に見えてきますよね?

正しい洗顔1:ぬるま湯で洗顔

物足りないかもしれませんが(汗)、肌に刺激の少ない、ぬるま湯で洗顔します。

正しい洗顔2:細かい泡がシッカリできる男性用洗顔料を泡立てて、手のひらが顔に触れないように、顔に石鹸の泡をつける

最近の洗顔石鹸や男性用洗顔料は、シッカリあわ立てるとメレンゲのようにモッチリと立体感の出るものが主流です。

その、立体感を利用して、手のひらが、薄くてデリケートなあなたの顔の皮膚になるべく触れないように「のせて」あげます。

大丈夫です!これだけで必要十分に洗浄力があります!

正しい洗顔3:やさしく洗顔

とにかく、顔の皮膚は薄いですから、刺激を与えないようにやさしく洗顔します。

正しい洗顔4:1日朝晩2回洗顔

あなたも気づいたと思いますが、結構洗顔って、

  • 大事で、
  • 強烈で、
  • 繊細さが必要

ですよね?

洗顔そのものは慣れるとそんなに時間はかかりませんが、会社で毎日、

  1. ちゃんと洗顔セットを揃えて
  2. ぬるま湯で洗顔して、
  3. タオルでやさしく拭いて、
  4. アフターケアまで、

なんて現実的じゃないですよね?

となると、

  • 朝、起きてから出かけるまで、 と
  • 夜、帰宅してから寝るまで

の朝晩二回の洗顔が現実的です。

肌を清潔にする目的と肌の負担のバランスで見ても現実的です。

その代わり、「正しい洗顔1-7」を、「ちゃんと」やることが重要です。

正しい洗顔5:洗顔後にすすぎをやさしく丁寧に

すすぎもぬるま湯で、丁寧にやさしく、男性用洗顔料と汚れを一緒に洗い流してあげます。

このとき、ざっと流すだけだと不十分なことがあります。たとえば

  • 目の周り・眉毛
  • 小鼻
  • おでこ・髪のはえぎわ
  • 耳の近く
  • フェイスライン・あごからのどにかけて

など、凸凹がある場所や顔の端のほうは、すすぎ残しが発生しやすい部分。
やさしく、でも、「漏れが無いように」と意識すると、うまくすすぎ洗いができます。(*^^)v

間違った洗顔6:洗顔後にやわらかいタオルでやさしく拭く

洗顔後のタオルドライも、ふかふかのやわらかいタオル(できればコットンなど)でやさしく。
横方向に動かすと、タオルの繊維で肌を引っかいてしまいます。

  1. タオルをあてて、
  2. 水分を吸わせて、
  3. 持ち上げて隣の場所に移動して、
  4. タオルをあてて、
  5. 水分を吸わせて、

・・・
というイメージで。

 

慣れればやさしく、丁寧かつ、でも、意外にスピーディーにできますよ!

正しい洗顔7:アフターケア(化粧水・乳液まで)をちゃんとやる

  1. 正しい洗顔のあとは、
  2. 化粧水で水分と栄養分を肌に補給
  3. すかさず乳液でカバーして保湿

3つセットで絶対マストです!

「今日から正しい洗顔」でモテる男を目指す方法

いかがでしたか?
男の正しい洗顔の仕方。

意外とデリケートなんだなぁ。大事にしなきゃ。

デキる男やモテる男って、こういうとこをマメにやってるんだよな・・・俺もちゃんとやるか!

という思いと、

結構めんど臭そう・・・

という思いが交錯しているかもしれません。

でも、今、女性用高級コスメでも大注目されている超高級な自然素材を贅沢に配合した「超」本格メンズスキンケアセットが、たった500円の激安価格で手に入るとしたら、

ちょっとスキンケア勉強して、「自分磨き」始めてくるwww

と思いませんか?

それなら、この下↓↓↓↓をクリックしてみてください。
最高に自信を持っておすすめできる男性用洗顔料+化粧水+乳液+泡立てネットの、超お得な「本格」メンズスキンケアスターターセットです。

男性用洗顔料なら!
BULK HOMME(バルクオム)
たった500円で始められる!
メンズスキンケアスターターキットは
↓↓↓↓↓↓↓
>>ここをクリック!<<

7379 男性用洗顔料おすすめ バルクオム スターターキット